2026年4月8日(水)/愛知県 豊山町
豊山町役場において、服部 正樹 町長とNPO法人コメリ災害対策センター 常務理事 西室 幸徳とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の締結式が行われました。
町長は「避難期間が長期化するにつれ、必要となる物資や不足が生じやすい品目は増加していくもの。本日の協定により、万が一の際にバックアップいただけることは町民にとって心強い思いである。今後、共に豊山町の防災力向上に取り組みたい。」と挨拶されました。
コメリ災害対策センターの活動目的に賛同いただき、多くの県市町村との災害協定締結が実現。
災害対策ネットワークの輪が広がっています。
過去の調印式に関してはこちらからご覧下さい
豊山町役場において、服部 正樹 町長とNPO法人コメリ災害対策センター 常務理事 西室 幸徳とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の締結式が行われました。
町長は「避難期間が長期化するにつれ、必要となる物資や不足が生じやすい品目は増加していくもの。本日の協定により、万が一の際にバックアップいただけることは町民にとって心強い思いである。今後、共に豊山町の防災力向上に取り組みたい。」と挨拶されました。
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嬉野市役所において、山口 卓也 市長と株式会社コメリ 九州ゾーン ゾーンマネジャー 荻野 省とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の締結式が行われました。
市長は「近年、災害が激甚化しており、特に水害や土砂災害はいつ起きてもおかしくない身近な危険と感じている。本日の協定と、明日オープン予定の新規店舗は、嬉野市の防災力強化につながるものと感じており、感謝を申し上げたい。」と挨拶されました。
由布市役所において、相馬 尊重 市長と株式会社コメリ 九州ゾーン ゾーンマネジャー 荻野 省とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の締結式が行われました。
市長は「由布市内はたびたび大きな水害に見舞われている。災害時に必要な物資を迅速かつ円滑に調達する体制が強化され、市民も心強く感じるものと思う。引き続き安全安心なまちづくりに支援いただければありがたい。」と挨拶されました。
上勝町役場において、花本 靖 町長と株式会社コメリ 中四国ゾーン ゾーンマネジャー 大﨑 敏明とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の締結式が行われました。
町長は「町では水や非常食などの備蓄はしているが、生活必需品の備蓄は難しい。本日の協定により、発災後に次の生活に向けた物資を供給していただけることはありがたい。災害が起こった時の備えとして、たいへん心強く感じている。」と挨拶されました。
八幡市役所において、川田 翔子 市長と株式会社コメリ 関西ゾーン ゾーンマネジャー 真柄 圭太とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の締結式が行われました。
市長は「八幡市は宇治川、桂川、木津川の三大河川の結節点にあたり、かつて度々水害に襲われたが、堤防工事も進み近年は幸い市内に大きな災害はない。避難所環境改善のために物資の充実は欠かすことができず、本日の協定は心強い。」と挨拶されました。
角田市役所において、黑須 貫 市長と株式会社コメリ 東北ゾーン リーダーエリアマネジャー 片山 聡とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の締結式が行われました。
市長は「角田市は東日本大震災や令和4年福島県沖地震にて甚大な被害を受け、災害時の物資充足に課題があった。コメリは長年、地域のホームセンターとして角田市民に親しまれており、本日の協定は本市の災害対策の大きな支えになる。」と挨拶されました。
山添村役場において、野村 栄作 村長とNPO法人コメリ災害対策センター 常務理事 西室 幸徳とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の締結式が行われました。
村長は「日頃から利用しているコメリの社風や会社の考え方に感動している。村でもこれまで地元業者と協定をしてきたが、ホームセンターで扱う多岐にわたる物資を供給していただけるのはありがたい。村では最近、大きな災害はないが、本日の協定は村民の安心安全につながるものと思う。」と挨拶されました。
色麻町役場において、早坂 利悦 町長と株式会社コメリ 東北ゾーン リーダーエリアマネジャー 片山 聡とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の締結式が行われました。
村長は「色麻町には一級河川が六本あり、これまで度々水害を経験してきた。本日の協定は本町にとってありがたく、町民にとってもたいへん心強い。店舗が近く身近なコメリには親近感がある。今日を機に深いつながりや関係をつないでいきたい。」と挨拶されました。