調印式

広がる災害対策ネットワークの輪

コメリ災害対策センターの活動目的に賛同いただき、多くの県市町村との支援協定締結が実現。
災害対策ネットワークの輪が広がっています。

2018年

佐賀県白石町での調印式
2018年7月25日/佐賀県白石町

 白石町役場において、田島健一町長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「九州でも災害が多発し、多くの人命が失われている。過去に発生した数々の災害において物資供給の実績があるコメリと協定を締結していただき、町民の生活がより安心安全なものになったと考える。」と挨拶されました。

埼玉県鴻巣市での調印式
2018年7月24日/埼玉県鴻巣市

 鴻巣市役所において、原口和久市長と株式会社コメリ関東地区本部ゾーンマネジャー坂上弘司とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「災害はいつ何時起きるか分からないが、そのような災害に対応していくことは、行政の責務である。災害時に必要不可欠な資機材をコメリから供給いただけることになり、大変ありがたい。」と挨拶されました。

宮城県大和町での調印式
2018年7月6日/宮城県大和町

 大和町役場において、浅野元町長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「大和町は、東日本大震災や平成27年9月関東・東北豪雨でも被害を受けている。災害時には、不足が予想される資材の確保が必要であり、課題であると考えている。その中での今回の協定は心強く感じる。」と挨拶されました。

茨城県つくば市での調印式
2018年5月10日/茨城県つくば市

 つくば市役所において、五十嵐立青市長と株式会社コメリ常務取締役常務執行役員 石澤登とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「コメリ災害対策センターにおいては、過去に発生した大規模な災害の際、被災各地に物資供給を行なわれた実績もあり、経験豊富である。協定の締結ができたことは大変ありがたい。」と挨拶されました。

埼玉県寄居町での調印式
2018年4月25日/埼玉県寄居町

 寄居町役場において、花輪利一郎町長と株式会社コメリ関東地区本部ゾーンマネジャー坂上弘司とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「本日の協定は災害時に必要な物資を円滑に調達するために町にとっては、大変重要でありありがたい。町民の安全安心が更に強まり心強く思う。」と挨拶されました。

埼玉県小鹿野町での調印式
2018年4月13日/埼玉県小鹿野町

 小鹿野町役場において、森真太郎町長と株式会社コメリ関東地区本部ゾーンマネジャー坂上弘司とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「小鹿野町内にはコメリの店舗もあり、町民は普段から利用している。今後は協定に基づき、災害時に必要な物資を供給いただけることとなり、安心である。」と挨拶されました。

埼玉県吉川市での調印式
2018年4月6日/埼玉県吉川市

 吉川市役所において、中原恵人市長とNPO法人コメリ災害対策センター理事長捧雄一郎とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「災害が起きた時に必要な発電機やブルーシートなどをはじめ、刻々と変わる被災地の状況に応じた支援物資を届けていただけることは、とても心強い事です。」と挨拶されました。
 また、捧理事長は「ホームセンターは災害時に必要な物資を多く扱っている。災害時、吉川市より要請を受けた際には、近隣のパワー野田店、H&G越谷店から対応をさせていただく。また、大量の物資は高崎流通センターから物資を供給する。ふるさとである吉川市の為に力を尽くしたい。」と挨拶しました。

愛知県大口町での調印式
2018年3月28日/愛知県大口町

 大口町役場において、鈴木雅博町長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「大口町は災害の少ない町ではあるが、いざという時の為を考えれば、コメリとの協定は非常に心強い。災害時の相互協定先にも、今必要な物資を供給することができる。今後は互いに協力をお願いしたい。」と挨拶されました。

千葉県匝瑳市での調印式
2018年3月27日/千葉県匝瑳市

 匝瑳市役所において、太田安規市長と株式会社コメリ関東地区本部ゾーンマネジャー坂上弘司とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「東日本大震災以降も大きな災害が多発しており、防災対策が喫緊の課題である。災害が発生した際には市単独での対応は難しく、民間との協定を進めているところである。災害発生時には、迅速かつ円滑な支援を期待する。」と挨拶されました。

埼玉県深谷市での調印式
2018年3月22日/栃木県那須塩原市

 那須塩原市役所において、君島寛市長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「これまでも資機材等については備蓄してきたが、大規模災害の際には不足することが予測される。コメリは市内に店舗を有しており、また全国に流通センターがあり心強い。」と挨拶されました。

埼玉県深谷市での調印式
2018年3月5日/埼玉県深谷市

 深谷市役所において、小島進市長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「市内の4つのコメリ店舗には、災害の際に必要な資機材が揃っている。また、本日の協定締結で万が一の際に大量の物資も調達でき、非常に心強く思う。」と挨拶されました。

山梨県甲府市での調印式
2018年2月28日/山梨県甲府市

 甲府市役所において、樋口雄一市長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「近年、自然災害が多発している。幸い、本市では犠牲者が出る災害は発生していないが、過去の災害を顧みると、生活物資が不足することが多いようである。資機材を多数扱うホームセンター4社との協定は市民の安心安全につながり、大変心強い。今後も変わらぬ支援を頂きたい。」と挨拶されました。

岐阜県八百津町での調印式
2018年2月26日/岐阜県八百津町

 八百津町役場において、金子政則町長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「八百津町内に店舗があるコメリと、災害時の物資供給に関する協定を締結できたことは大変心強く思っている。あってはならないことだが、万が一災害が発生した際には迅速に対応頂きたい。」と挨拶されました。

岐阜県土岐市での調印式
2018年1月24日/岐阜県土岐市

 土岐市役所において、加藤靖也市長と株式会社コメリ北陸地区本部ゾーンマネジャー遠藤久とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「コメリ災害対策センターは中越沖地震以降、多くの対応実績があり、この度締結をした協定についても、心強い内容である。万が一の際には頼りにしている。」と挨拶されました。

ページの先頭へ戻る