調印式

広がる災害対策ネットワークの輪

コメリ災害対策センターの活動目的に賛同いただき、多くの県市町村との支援協定締結が実現。
災害対策ネットワークの輪が広がっています。

2017年

長野県中野市での調印式
2017年12月22日/長野県中野市

 中野市役所において、池田茂市長とNPO法人コメリ災害対策センター理事長捧雄一郎とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「昨今はいつ、どこで、どんな災害が起きるのか分からない。いざという時には市民の安全安心を守るために防災計画を策定しているが、市単独では間に合わないことが予想される。様々な企業とも協定を締結し災害に備えているが、本日の協定締結により、更に充実することとなりうれしく思う。災害時には中野市と一丸となって対応に取り組むようお願いしたい。」と挨拶されました。

宮崎県都農町での調印式
2017年12月6日/宮崎県都農町

 都農町役場において、河野正和町長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給等の協力に関する協定の調印式が行われました。町長は「毎年、全国各地で自然災害が発生し、甚大な被害をもたらしている。町としても南海トラフの大地震に備えている中で、町内にも店舗のあるコメリと物資供給に関する協定を締結して頂くこととなり、大変心強く感じている。」と挨拶されました。

北海道岩見沢市での調印式
2017年11月28日/北海道岩見沢市

 岩見沢市役所において、松野哲市長と株式会社コメリ東北地区本部ゾーンマネジャー工藤郁生とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「コメリパワー岩見沢店の開店を機に、本協定を締結頂くこととなり大変ありがたい。また、万が一の際には店舗駐車場を防災拠点として利用できることも大変心強い。」と挨拶されました。

山口県山陽小野田市での調印式
2017年11月7日/山口県山陽小野田市

 山陽小野田市役所において、藤田剛二市長と株式会社コメリ九州地区本部ゾーンマネジャー山田望とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「コメリは市内に3店舗あり、雇用とあわせて本協定にて災害時の物資供給に関しても協力を頂き大変ありがたく思う。災害に強いまちづくりの為にも大きな財産となる。」と挨拶されました。

山梨県南部町での調印式
2017年10月10日/山梨県南部町

 南部町役場において、佐野和広町長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「コメリには、災害時に必要なブルーシート等の物資が揃っており、ありがたい。また町内には店舗もあり、いざという時には安心である。」と挨拶されました。

群馬県前橋市での調印式
2017年9月28日/群馬県前橋市

 コメリパワー前橋店において、山本龍市長とNPO法人コメリ災害対策センター理事長捧雄一郎とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「この度の協定の締結には、大変期待している。いざという時には、皆さんの力を借りるほかない。この協定が、前橋市だけでなく、県内の広い地域の拠点化となれるよう、今後協力していければと思う。」と挨拶されました。

長崎県松浦市での調印式
2017年9月27日/長崎県松浦市

 松浦市役所において、友広郁洋市長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「近年、重大な災害があちこちで頻発している。この度の協定の締結によって、災害発生後の避難、復旧、復興時に必要となる物資の供給が受けられることに期待をしている。」と挨拶されました。

北海道栗山町での調印式
2017年9月19日/北海道栗山町

 栗山町役場において、椿原紀昭町長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「様々な災害の発生によって、尊い命や財産が失われております。昨今、災害はいつどこで起きるか分かりません。災害時に避難住民が安心して生活できるよう、物資の供給を頂けることは大変ありがたい。これからも災害に強い町づくりを推進していきたい。」と挨拶されました。

愛知県名古屋市での調印式
2017年9月6日/愛知県名古屋市

 名古屋市役所において、中田英雄市民経済局長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。

福岡県うきは市での調印式
2017年9月5日/福岡県うきは市

 うきは市役所において、髙木典雄市長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「本年7月に九州北部豪雨があり、うきは市では被災地に一番近い自治体として支援を行った。コメリに対しては、いつどこで起きるか分からない災害に対して、幅広い物資供給を期待する。万が一の時はもちろん、訓練や日頃の備え等に関しても連携をお願いしたい。」と挨拶されました。

東京都練馬区での調印式
2017年8月24日/東京都練馬区

 練馬区役所において、黒田叔孝副区長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給等に関する協定の調印式が行われました。

石川県中能登町での調印式
2017年8月21日/石川県中能登町

 中能登町役場において、杉本栄蔵町長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「災害時には支援物資の供給を宜しくお願いしたい。町内にはコメリ店舗もあり心強い。」と挨拶されました。

石川県能登町での調印式
2017年8月21日/石川県能登町

 能登町役場において、持木一茂町長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「能登町では、過去には能登半島地震や高潮被害等の災害があったが、昨今はゲリラ豪雨が増えており災害も多様化している。避難所には資機材が必要であり、この度の協定締結による災害時の物資供給に期待している。」と挨拶されました。

長野県千曲市での調印式
2017年8月3日/長野県千曲市

 千曲市役所において、岡田昭雄市長と株式会社コメリ関東地区本部ゾーンマネジャー坂上弘司とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「コメリは千曲市内に3店舗を展開しており、地域に根差している。災害時には店舗はもとより、全国10カ所の物流拠点から必要物資の供給が期待できる。本日の協定を契機に、災害発生時には行政と連携してご支援をいただきたい。」と挨拶されました。

鹿児島県薩摩川内市での調印式
2017年7月25日/鹿児島県薩摩川内市

 薩摩川内市役所において、岩切秀雄市長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「薩摩川内市は、平成9年に震度6弱の地震、平成18年に川内川の氾濫等の災害を経験している。また、原発を有していることもあり、59の団体と既に協定を締結しているが、総合的な協定は今回が初めてである。協定を通じて物資を早急に入手することができることとなり、うれしく思う。」と挨拶されました。

鹿児島県鹿児島市での調印式
2017年7月20日/鹿児島県鹿児島市

 鹿児島市役所において、森博幸市長と株式会社コメリ九州地区本部ゾーンマネジャー山田望とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「地震、台風、桜島の噴火等、様々な災害が予想される。最近も、震度5強の地震があったばかりである。災害時には長期の避難生活が必要であり、コメリには物資の供給を期待したい。市民の安全安心の為、共に前進していきたい。」と挨拶されました。

北海道清水町での調印式
2017年7月19日/北海道清水町

 清水町役場において、阿部一男町長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「昨年、清水町内にコメリの店舗を開店して頂いたことを頼もしく思っており、今後とも頼りにしたい。台風10号での被災経験を生かすべく、協定の締結後は更に清水町とコメリとで協力し、努力していきたい。」と挨拶されました。

福井県越前町での調印式
2017年7月18日/福井県越前町

 越前町役場において、内藤俊三町長と株式会社コメリ北陸地区本部ゾーンマネジャー遠藤久とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「東日本大震災、熊本地震、そして今般の九州北部豪雨等災害が頻発している。その際に町民の安全安心の為に物資調達は大事な業務である。今回の協定締結は大変心強く思う。」と挨拶されました。

宮城県柴田町での調印式
2017年7月14日/宮城県柴田町

 柴田町役場において、滝口茂町長と株式会社コメリ東北地区本部ゾーンマネジャー工藤郁生とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「東日本大震災から6年が経過する中、昨年の熊本地震、台風10号被害など、いつまた災害が発生するか分からない。災害が起きた際には、いかに物資供給を受けるかが大事である。この度のコメリ災害対策センターとの協定締結で、いざという時の物資供給の体制が整い安心だ。」と挨拶されました。

千葉県八街市での調印式
2017年7月4日/千葉県八街市

 八街市役所において、北村新司市長と株式会社コメリ関東地区本部ゾーンマネジャー坂上弘司とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「災害時には様々な物資が不足することが予想されるが、この度の協定の締結により、迅速な物資供給が期待できることとなり、市民の安全安心につながる。厚く御礼申し上げる。」と挨拶されました。

山梨県富士川町での調印式
2017年6月8日/山梨県富士川町

 富士川町役場において、志村学町長と株式会社コメリ関東地区本部ゾーンマネジャー坂上弘司とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「東日本大震災以降、熊本地震や平成28年台風第10号等の未曾有の被害が発生している。災害時には物資の不足が予想される中、今回の協定により、迅速な物資の供給が期待でき、大変ありがたく意義深い。」と挨拶されました。

徳島県上板町での調印式
2017年5月24日/徳島県上板町

 上板町役場において、七條明町長と株式会社コメリ中四国地区本部ゾーンマネジャー二宮茂實とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「市内にある店舗を窓口に、災害が発生した際には支援物資の供給をしていただけるということで、この度の協定の締結は心強い。」と挨拶されました。

石川県宝達志水町での調印式
2017年5月22日/石川県宝達志水町

 宝達志水町役場において、寳達典久町長と株式会社コメリ北陸地区本部ゾーンマネジャー遠藤久とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「災害が発生した際に、町民の生命・財産を守ることは大変重要なことである。その為には、物資の供給は必要なことであり、今般のコメリとの協定締結は心強く思う。有事の際には町と連携し協力して欲しい。」と挨拶されました。

2017年4月14日/静岡県浜松市

 浜松市役所において、宮城和敬危機管理監と株式会社コメリ関西地区本部ゾーンマネジャー平原雅和とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。危機管理監は「本市では、南海トラフ巨大地震において、多くの避難者が発生すると見込まれており、発災直後の段階における山間地域の生活物資の確保が課題となっていた。こうした中、過去に様々な災害での供給実績を持つNPO法人コメリ災害対策センターとの物資支援協定を締結することとなり、これまでの物資支援協定における空白域を解消することができると期待している。今後も公民連携による防災・減災対策の強化に努めて参りますので、引き続き御支援をお願い申し上げます。」と挨拶されました。

鹿児島県日置市での調印式
2017年3月30日/鹿児島県日置市

 日置市役所において、宮路高光市長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「毎年、台風や豪雨等の災害がおき避難所を開設している。熊本地震では、物資の輸送が滞り大変であったと聞いている。いつどこで災害がおきるか分からない中、もしもの時には吹上町のコメリ店舗を通じてご尽力頂きたい。」と挨拶されました。

熊本県菊陽町での調印式
2017年3月29日/熊本県菊陽町

 菊陽町役場において、後藤三雄町長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「町内各地で被害のあった熊本地震から1年が経過する。当時は屋根の瓦が落下したが、必要となったブルーシートの手配が難しかった。ホームセンターにはブルーシートをはじめ、発災直後に必要な物資が多数あるため、万が一の際には迅速な供給を期待する。」と挨拶されました。

熊本県大津町での調印式
2017年3月29日/熊本県大津町

 大津町役場において、家入勲町長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「熊本地震の際には物資が足りずに住民の皆様にご心配、ご迷惑をおかけした。災害はあってはならないことではあるが、万が一の際には物資の供給をお願いできるコメリ災害対策センターとの協定は力強く、減災にもつながると思う。」と挨拶されました。

徳島県三好市での調印式
2017年3月17日/徳島県三好市

 三好市役所において、黒川征一市長と株式会社コメリ中四国地区本部ゾーンマネジャー二宮茂實とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「三好市の90%が山間地となっており、予想される南海トラフ巨大地震等に対する備えが必要である。市内の三野町にある店舗を窓口に、災害が発生した際には支援物資の供給をしていただけるということで、この度の協定の締結は心強い。」と挨拶されました。

栃木県での調印式
2017年3月15日/栃木県

 栃木県庁において、福田富一知事とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、家畜伝染病の発生時における防疫対策への協力に関する協定の調印式が行われました。知事は「近年は鳥インフルエンザなどの発生が多くなっている。今回の協定締結により、発生時における初期対応が円滑に運び、家畜伝染病のまん延防止に大きく寄与することできると期待しています。」と挨拶されました。

栃木県茂木町での調印式
2017年3月13日/栃木県茂木町

 茂木町役場において、古口達也町長とNPO法人コメリ災害対策センター常務理事古澤通規とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。町長は「東日本大震災で大きな被害を受けた際には、物資が不足し困ったという経験がある。この協定を通じて、今後は平時より双方の連携を密にし、有事の際には迅速な対応をお願いしたい。」と挨拶されました。

岡山県警察本部での調印式
2017年2月15日/岡山県警察本部

 岡山県庁において、岡山県警察 西郷正実本部長と株式会社コメリ中四国地区本部ゾーンマネジャー二宮茂實とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。本部長は「10月に発生した鳥取地震では、本県の震度は5強であり、資機材等の備えの必要性を痛感した。この度の協定締結を受け、引き続き災害に対して万全の備えを講じて、県民の安全安心につなげたい。」と挨拶されました。

岩手県二戸市での調印式
2017年1月31日/岩手県二戸市

 二戸市役所において、藤原淳市長と株式会社コメリ東北地区本部ゾーンマネジャー工藤郁生とが出席して、災害時における物資供給に関する協定の調印式が行われました。市長は「昨年は大きな災害が多かった。岩泉町の避難所の様子から災害時におけるスムースな物資供給の必要を痛感した。市が目指す、災害に強いまちづくりをさらに推進したい。」と挨拶されました。

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